| CT-400/450 |
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さらなる高剛性、高精度
最速最強の転造盤を目指して |
■クラス最小レベルの小型化に成功
旧タイプ比-55%のフロア占有率
■ツール交換等、作業性の向上を図りました
■搭載可能なツールの長さを400mmから450mmに延長
■豊富なバリエーション |
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CT-400E |

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2基のサーボモーターで高負荷に対応
汎用操作盤より転造速度変更可能
異常メッセージ表示などの多種多彩な機能も充実
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| ■ACサーボ+ボールネジ駆動 |
CT-600/650 |
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24インチ転造盤のベストセラー機
CT-600が生まれ変わりました。 |
■大幅な省スペース化を実現
(当社比、本体部 −38%)
■豊富な機種バリエーション
*CT-700(ロングバージョン)
*転造駆動バリエーションが豊富。
■メンテナンス性の向上
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| PCT-1000U |
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36インチ転造盤の決定版。従来機よりさらに進化! |
■剛性/精度ともに従来機を凌駕
■大幅な省スペース化(当社比:本体部40%減)
■メンテナンス性が飛躍的に向上
■インライン化/自動化に対応 |
| PCT-1000UE |
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ACサーボモーター2基+ボールネジによる転造駆動。 |
■省スペース化と省エネを高いレベルで実現
■NC制御による速度/位置調整
■油圧レスライン化にも対応 |
| スタンダード機種 |
CT-400 |
CT-400E |
CT-600/650 |
PCT-1000U |
PCT1000UE |
| スプライン加工径※1 |
φ20 |
φ20 |
φ30 |
φ50 |
φ50 |
| 加工最大モジュール※2 |
1.0 |
1.0 |
1.5 |
1.5 |
1.5 |
| ツールホルダー巾※3 |
〜100 |
〜100 |
〜150 |
〜200 |
〜200 |
| ツール長さ※4 |
〜450 |
〜450 |
〜665.2 |
〜928 |
〜928 |
加工ワーク長
(標準仕様)※5 |
300 |
← |
← |
← |
← |
クーラントタンク(L)
本体付け |
40 |
40 |
60 |
75 |
75 |
全幅×奥行
(本体ベース) |
750×800 |
750×800 |
1000×1300 |
1200×1510 |
1200×1510 |
| 全高※7 |
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シングルロッド
シリンダ駆動 |
2250〜 |
- |
2950〜 |
2950〜 |
- |
| 両ロッドシリンダ駆動 |
2850〜 |
- |
3760〜 |
4085〜 |
- |
| サーボモーター駆動 |
- |
2050〜 |
- |
- |
3600〜 |
| 加工高さ※8 |
950〜 |
950〜 |
1050〜 |
1450〜 |
1450〜 |
| 本体重量(ton)※9 |
2.0 |
2.0 |
6.0 |
7.0 |
7.0 |
| 専用設計部 |
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| フロントセンター部 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
| リヤセンター部 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
| ワークセット部 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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※1、※2 実際の加工諸元により多少異なります。加工可否及び機種選定についてはご相談ください。
※3、※4 使用ツール仕様に合わせて設計いたします。
※5 加工対象ワークに合わせ設計いたします。
※6,※7,※8,※9 本体の標準的仕様です。お客様仕様により変更になる場合がございます。 |